見ればわかる 9・11研究 
進化バージョンはこちらへ 

  暫定版 メニュー

ネット署名:藤田幸久議員を応援し、
9.11のテロ事件の真相を追究!

              
特別メッセージ いま我々は学びつつある @、ABC 

藤田幸久(参議院議員)他共著 世界が待ち望んだこの1冊! 『9.11疑惑国会追求』 
 《お近くの書店、amazon紀伊国屋などでご注文ください》  (私の執筆部分で訂正

 
飛行機も火事も
関係あらへんがな!



序 論:9・11とはいったい何か?


第1部:ツインタワー崩壊全体像
      なんで重力でものが水平に飛ばなあかんねん??

第2部:タワー「水平崩壊」の事実
   
こんなクソ重たい平たいヤツを何の力がぶっ飛ばしたんや??
                                               
  

 


第3部タワー上層階の消滅
       《消えたビルの塊》がなんでその下をつぶさなあかんねん??

第4部微粒子に粉砕されたツインタワー
     なんでぶっ飛ばされて粉にならなあかんねん??
 
第5部無抵抗で沈んだWTC第7ビル
     
なんでつま先から頭の天辺まで崩れなあかんねん??

第6部:無い無い尽しの93便墜落現場
       飛行機って消えて無くなるんか?

第7部ペンタゴン《偶然の残骸》
       「たまたまグーゼン」がすきなだけ続きゃ、何でも起こるワナァ・・・

 


ノート 1 : 崩壊時間と速度に関する重大な勘違い

ノート 2 : ロケットの何倍も強い力で水平に吹き飛ばされたタワー建材

ノート 3 : 「飛行機激突の衝撃と火災の熱によるビル構造の劣化」についての言論詐欺

ノート 4 : ツインタワー「火災の熱」についての言論詐欺

米国ブッシュ政権によるイラク開戦理由のイカサマ、英国ブレアー政権の8ヶ月に及ぶ参戦決定隠しは、ウオーターゲート事件などよりもはるかに悪質な詐欺ペテンであるにも関わらず、ニクソンは辞任し、ブッシュとブレアーはのうのうと国家指導者の地位に居座り続けた。
国民は自国指導者の嘘に対して不感症にさせられてしまった。嘘に対する責任は、もはやとる必要がないのである。我々はいま、とほうもない虚構の時代を生きているのだ。
 




総合目次に戻る