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我々の未来はこの巨大詐欺をストップさせることができるかどうかにかかっている。これは
我々にとって、生きるか死ぬかの問題なのだ!
 みんなに広めてくれ! この事実を!
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超みえみえ  テロ&戦争詐欺師たちのマッチポンプ 
なぜ世界は黙ってこれを見過ごすのか                           内容紹介


ゴチャゴチャ議論するまでもない、見てわかる9・11の事実を「あくまで単純明快」に徹して表示します。

見ればわかる 9・11研究

ペンタゴン、偶然の砦


たまたまグーゼンが偶然にたまたま何回でも続いたら、 

何でもありやで!ホンマ!



ペンタゴンに激突したAA(アメリカン航空)77便の機体の大部分が、ペンタゴンの中で、やっぱり《消滅した!》そうだ。

閉じ込められた「酸素不足の猛烈に高熱の火災(?)」の中で
機体のほとんどがきれいサッパリ「チリになって消え失せた(!)」らしい。

そして、その「猛烈な高熱」にさらされた乗客のDNAはほとんど全員分が同定された。
すばらしい! さすがアメリカの科学だ! 不可能が何でも可能になってしまう!!
(でなきゃ、運良くたまたま偶然が偶然にたまたま続けさまにおこった、ってことかな?)

次なんか、驚きあきれて気絶しそうだ。

ハイジャック犯の一人ナワフ・アルハズミのプラスチック製の身分証明書だそうだ。大型ジェット機の機体のほとんどを《消滅させる》高温の中で見事に写真の部分を残して生き延びたとみえる。さすがはアメリカ製のプラスチック!!
(これもやっぱし、たまたま偶然、熱を免れる場所に飛んだ、ってことかね?)


一方で、77便の残骸の一部がペンタゴン前庭の芝生の上で発見されている。そしてこういった残骸の詳しい分析の発表や実物の公開は、FBIによってもペンタゴン当局によっても、一度たりとも行われたことが無い。ただ写真が残されるだけである。

たとえばこれだ。


いや、別に、これが「偽物だ」などと言うつもりは無い。確かに、赤と白とブルーのアメリカン航空の機体だ。ただ、これがどこに落ちていたのかが、ちょっと気になっただけだ。





次は事件4日前のペンタゴンの衛星写真である。ブルーの矢印が、ペンタゴン当局発表の77便の航路。前庭の真ん中にヘリポートがある。また激突箇所の北のほうにヘリポートタワーがある。こういった位置関係を覚えていてもらいたい。
(芝生の上に何か変な白い線も見えるけど・・・。まあ、気にしないでおこう。)


先ほどの残骸だけではなく、次のようなものもある。これもやはり77便の残骸のようだ。

なお、後ろに見えるビルはヘリポートタワーより北側にあるペンタゴンの建物である。

同じものが次にも写っている。

FBIは残骸の位置などをちゃんと写真や図などで記録してから動かしてんのかねェ・・・。普通、犯罪の現場検証ではそうすると思うのだが・・・。(言っとくけどこれらの写真はFBIが写したんじゃなくて米軍関係者のスナップショットだよ。)

次の写真で左に見える建物がヘリポートタワー。77便激突箇所はその陰に隠れて見えない。
奥の方に見える工事用の発電車両(ジェネレーター)」が盛んに燃えており、化学消防車による消火活動はまだ始まっていない。その手前側で飛行機激突箇所から離れた場所に対する消火が行われている。おそらく事件発生後10分以内のことで 、まだFBIによる残骸収拾作業は開始されていないようだ。


左側のヘリポートタワーの陰になっている部分を拡大して明るくしてみた。


あれま! こんなところにいっぱい何か落ちている! 薄暗いのを無理やり明るくしたので色の見分けがつきにくいのだが、な〜んだかやっぱり、赤、白、ブルーのアメリカン航空の色みたいに見えるんだけど・・・。(目の錯覚かなあ・・・。)

さっきの衛星写真で、激突箇所との位置関係を確認してもらいたい。激突箇所から見ると完全にヘリポートタワーの背後になっている。
そんなところに、またずいぶんとかたまって落ちているものだ! 
これもまたどうせ、たまたま偶然、うまい具合にここにかたまって飛んできた、ってことなんだろうな。きっと。
すぐ横にヘリポートタワーのドアが見えるけど・・・。(ここだけの話だけど、77便の残骸って、たまたま偶然、人間が運べる大きさのものばかりなんだよね。)


これらだけではない。実は、明らかに77便の機体の一部と思われる物体は、事件当日、

その全てが、たまたま偶然!ヘリポートより北側の

ヘリポートタワーに近い場所で写真に撮られている。

激突箇所に近いヘリポートより南側では、たまたま偶然!一枚の写真も無い。
実に不思議な話なのだが・・・。

ちょっと図にしてまとめてみよう。



ま、これもグーゼン!あれもグーゼン! 

何もかも偶然のなせる業!! 

ちゅうことになるのかな? やっぱし。
(ここだけの話だけど、あのヘリポートタワー、たまたま偶然、倉庫にちょうどいいんだよね。窓もほとんど無いし・・・。)


●特別展示室(ワケわからん「77便残骸」)

ペンタゴンの芝生の上にあった「77便の残骸」については他にもいろいろと「グーゼン」としか思えないものがある。代表的なものをいくつか採り上げよう。

消防士のオッサンが持っているけど・・・、どうやら・・・アメリカじゃ、捜査係官以外の者が犯罪の物証を移動させても良いものと見える。


ヘリポートタワーの横にほったらかし!?


こんなのもある。


同じ物体なのだが・・・。


さらに・・・。

ところで、FBIは集めたこれらの物証をちゃんと分析して公表してんのかいな?(まさか、本部に持って帰る途中でポトマック川に捨てたんちゃうやろな?)

おまけに・・・。


犯罪の物証を、こんな扱いにするのかねェ。(きっとFBIもこれらが「犯罪の物証」だなんて考えてないんだろ!) なお、この「残骸」の位置が変わっているように見えるが、撮影の角度が変わったためか、本当に誰かが動かしたのか、はっきりしない。

大傑作はこれだ。これは事件2日後に、議会の女性議員団が視察に訪れた際に、議員の一人(あるいはその随員)が撮影したものである。どうみても長さ2m以上はありそうな大きな「残骸」だ。こんなもの、当日、どこに落ちてたんだ?? 


よく見ると面白いものが一緒に写っている。


まあ、これは「議員さんに見せるための展示物」だね。要は演出!
それともヤッパシ、偶然の大連続なんかネ・・・。

アホクサ! まともに付き合ってられるか!



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