| 当サイトからのご挨拶 | 真実の見分け方 | 水掛け論に陥らないために |
プロローグ
米国政府の公式の説明に
よるならば、
大型旅客機が、
残骸も火災の跡も残さずに
秒速280mで地面と激突し、
機体は折りたたまれて地中に10m以上も潜り込んだ。
燃料満載の主翼は、その
柔らかい地面に激突して
草原の草を一本も折らずに地面をへこませたうえで、
この世から消滅した」・・・・
これが「対テロ戦争」の
出発点だった!
2001年以来、世界はとんでもない大嘘に支配され続けている!
ツインタワー
全面崩壊
ツインタワー基礎データ
ツインタワー「崩壊」:事実の超整理
ツインタワー:問題点の超整理
「飛行機激突の衝撃と火災の熱」が「ツインタワー崩壊の原因」となるのかならないのかが問題なのではない。
問題は次の点にある。「たとえ飛行機が10機激突し、
ビルが上から下まで猛火に包まれていたとしても、
このような崩壊の仕方をするか?」
WTC第2ビル全面崩壊(南タワー)
崩壊の全体像

激しい爆発で砕け散る上層階水平崩壊!

130m離れた路上の上空を飛んでいく第2ビルの建材
崩壊開始時の奇妙さ

「3階飛ばしの噴出」:2秒間以上ものあいだ、上層階だけがつぶされていき、下の方の崩壊は始まらなかった。「飛行機の衝撃、火災、重力」でこの現象を説明できる可能性は100%ありえない!上層階の回転と消滅
回転しながら下から消えた上層階

落下する巨大な壁

「飛行機の衝撃、火災、重力」で、この長い壁が真っ直ぐにはがされて遠くまで飛んでいくのか?立ち残るコア
「上層階の塊」がビルを押し潰したなどという虚論は、この事実で完全に消え失せる!

第2ビル崩壊のまとめ
上層階を粉砕する激しい爆発! 立ったままのビル各階から噴き出す猛烈な爆風!
このエネルギーはどこから来たのか? 重力で説明できる可能性は存在しない。

WTC第1ビル全面崩壊(北タワー)
崩壊の全体像![]() こんな単純明快な事実が9・11最大のタブー! |
水平崩壊! ビル建材の大部分が下にではなく横に飛ばされた! |
上層階の消滅(1)![]() 上層階は最初に下からつぶされて崩壊した。ビルをつぶす「エネルギー源」はもはや存在しない! |
上層階の消滅(2) ガレキはビル最上部から横に吹き飛ばされた。粉塵の中に上層階が隠れる余地はありえない! |
吹き飛ばされた巨大な壁![]() 30mの高さの外周壁がどんなメカニズムで真っ直ぐの形を保ったまま遠くにまで吹き飛ばされるのか? |
立ち残るコア なぜ立ち残り、なぜその全てが完璧に破壊されたのか? 公式説が徹底無視する明白な事実! |
| 第1ビル崩壊のまとめ 米国国家機関の説明は、崩壊途中の大部分の事実に対する物理学的根拠を示したことがない! ![]() ![]() |
| ツインタワー全面崩壊 その他の決定的な特徴 |
| 超微粒子の《火砕流》 「公式説」はこの事実ですべてひっくり返される!
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爆風の「津波」と閃光 ![]() 「公式の説明」は実際に起こった現象を無視する以外に成り立ち得ない。これはその典型! 明白な爆破の証拠! |
| 爆風の単独噴出 丈夫な階を狙い撃ちにした爆風の噴出!
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熔けた金属![]() 軍用爆発物使用の直接の物的証拠! |
| 吹き飛ばされる外周の建材 一つの階の高さと同じ寸法の建材が、ツインタワーからはるかに離れた場所にまで吹き飛ばされた。これらが全てアルミニウムのカバーだったのだろうか? もしそうでないのなら、外周壁も計画的に破壊された証拠になるのだが・・・。 ![]() |
ツインタワー崩壊の総まとめ![]() |
![]() WTCの地下にあった奇妙な金属の塊。融解して固まった鉄ではないのか? |
もし爆発物を用いての人工的な解体なら、崩壊の特徴の ほとんどを無理なく説明できるだろう。 ![]() |
| 「爆破解体仮説」を批判するというなら、まず「飛行機の衝撃と火災と重力による崩壊仮説」の事実無視と無根拠を認めてからにせよ! それとも、このサイトにあることを全て「事実ではない」と証明できるのか? 「爆破解体仮説」を批判すると言う人達が、自らの事実無視と無根拠な仮説盲従を棚に上げたままで、「陰謀論」「反ユダヤ主義」などと言えば言うほど、意に反してますます自分のウソツキぶりを大々的に世間に披露しているのだ! しかし私はそのような人たちを決して「敵だ」とは思わない。 そのような人たちには、一刻も早くその馬鹿馬鹿しさに気付き、勇気と良心を持って真摯に事実と対面できるようになることを、大いに期待したい。 |
9・11事件 虚実の分岐点
WTC第7ビル全面崩壊
崩壊の全体像
崩壊の特徴
NISTのさらなる大嘘
嘘つきNISTによるWTC第7ビル崩壊のトンデモ


ついにあの嘘つきNISTも認めざるを得なくなった!
第7ビルの完全自由落下速度! (9.
8m/s^2=重力加速度)

ペンタゴン77便「激突」
Eリング外壁の状態
ビル内部と「出口の穴」
照明塔とジェネレーター
77便を操縦したとされる
ハニ・ハンジュールは、
事件の半年前にはセスナ機すらまともに操縦できなかった。
そしてペンタゴンでは・・・

このヘリポートタワー、倉庫にちょうどいいんだよね・・・。窓も無いし・・・。
飛行機とハイジャッカー
飛行機は「消滅する」のか?
彼らに操縦ができたのか?
厚さ3.7mの原子炉用特殊強化コンクリート壁が相手やからね・・・。

60cmのペンタゴンの壁といっしょにしたらあかんワ。しかもF4ファントムは旅客機よりずいぶんと小さい。砕けもするわナ。

シャンクスビルのクソ柔らかい土なら、どうやろ? それでもやっぱし「目に見えるホコリ」になったみたいや。消えんがネ!

ホコリがばら撒かれたらそこらじゅうの色が変わるでぇ。
セスナの操縦もロクにできんようなヤツが、チョコチョコとフライト・シミュレーターをいじくっただけで大型旅客機の操縦ができるんやったら・・・、

きっと、ニワトリの解体もやっとこさのぶきっちょなヤツが手引書を読んだだけで心臓移植手術に成功するんやろ! なめたらアカンで!
それが本当なら航空学校や航空会社はな〜んにも苦労せんがネ。
そんな嘘デタラメ、プロのパイロットに対する最大の侮辱やで!
あとがき
これは我々自身の問題なのだ
| 付属1 《911利権》にたかる 「専門家」たち |
付属2 拙著 「WTCビル崩壊」の徹底究明 正誤表 |
| ノート1: 崩壊時間と速度に 関する重大な勘違い |
ノート2: ロケットの何倍も強い 力で水平に飛ばされた ツインタワーの建材 |
ノート3: 「飛行機激突の衝撃と火災 の熱によるビル構造の劣化」 についての言論詐欺 |
ノート4: ツインタワー 「火災の熱」に ついての言論詐欺 |
| 藤田幸久(参議院議員)他共著 世界が待ち望んだこの1冊! | 『9.11疑惑国会追求』 |
| 《お近くの書店、amazon、紀伊国屋などでご注文ください》 | (私の執筆部分で訂正) |

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特別メッセージ |
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いま我々は学びつつある@、A、B、C |
WTCビル群爆破解体の決定的物証!
(関連項目はこちら)
S.ジョーンズ、N.ハリットらの学者グループによる
【科学論文】WTC塵埃中のスーパー・サーマイト(英文)
ジム・ホフマンによる解説(英文)、
デンマークTV局の放送(英文字幕)
| いかさまテロ + インチキ戦争 | = 国際的巨大フリコメ詐欺 |
| これだけだまされてもまだ黙ってるわけ? | お人好しだね、日本人は! |
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